「サービスとしての保育」を実践できるひと

お客様のニーズを理解した上で、自分の専門性や知識・経験を活かし、
お預かりするお子様と会社双方に益するサービスを考え、実行できる。

自分の考えや意見を他の人に伝えることができ、
また他の人の意見にも耳を傾け、正しく理解し、適切に返答できる。

周囲のスタッフと良好な人間関係を築きながら、目的を共有し、
高いチームワークを発揮できる。

指示を待つのではなく主体的に考えて行動し、挑戦することをおそれない。

不確実な状況や様々な障害があっても粘り強く努力し、成果を出すことができる。

「サービスとしての保育」
「サービスとしての保育」
を実践できるひと
「サービスとしての保育」
を実践できないひと

お客様ひとりひとりのニーズを理解し、 お子様・会社、全てに益する方法を考える。

自分の専門性・知識・経験を活かしながら、 色々なバックグラウンドを持った仲間と、 高いチームワークを発揮できる。

指示を待つのではなく主体的に考えて行動し、挑戦することをおそれない。

不確実な状況や様々な障害があっても粘り強く努力し、仲間と協力して成果を出すことができる。

自分自身食べることが大好きで、こどもと一緒に食べることの喜びを共有できる。

保育園側の都合を「保護者の皆様」に押し付ける。

「園長先生」や「パートの臨時職員」などの序列や年齢にとらわれ、仲間の本当の力を見極められず、協力できない。

毎年毎年、「去年の繰り返し」。変えたいと思っていても実践しない。

気づいても見て見ぬふり。ひとりでできそうにないことはやらない。

子供たちに「早く、残さず」食べさせることが重要課題。「美味しく」食べることには関心がない。